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志穂美悦子「徹子の部屋」出演「カメラが大きな存在」夫・長渕剛の無茶ぶりで気づいたこと [志穂美悦子「カメラが大きな存在」夫・長渕剛]

志穂美悦子「徹子の部屋」出演
「カメラが大きな存在」
夫・長渕剛の無茶ぶりで気づいたこと

志穂美悦子.GIF

歌手・長渕剛(60)の妻で
女優の志穂美悦子(61)が
10日放送のテレビ朝日系
「徹子の部屋」(月~金曜正午)に出演。

長渕との結婚生活や、
フラワーアーティストとして
活躍する現在の様子について明かした。

同番組に31年ぶりに出演。

1973年のデビュー以来、
日本初のアクション女優と
して活躍していたが87年に
長渕と結婚して活動を休止した。

出会いのきっかけはドラマの
共演だったが、その際に
「(長渕が)不思議な
感覚を持っていた」ことが
結婚へと導いたという。

女優業は好きだったが
表舞台から去ることを決意。

当時について
「必要とされたので期待に
応えたいと思った」と振り返った。

メディアから姿を消していたが
「自分の夢を一緒に走ろう」と
いう長渕の意向もあり、
仕事には常に帯同していた。

子供3人を連れツアーを
回っていた時のこと。

長渕がある土地で
バンジージャンプを見つけると
「飛んでみたい」と言い出し、
あっという間に飛んでしまったという。

その際「では見本を見せてもらおう」と、
かつてアクション女優として鳴らした
妻にジャンプを促してきた話を紹介。

女優時代に鍛えていたものの、
マットの位置が違うことや、
カメラやガチンコがないことから
「ただでやる意味があるのか、
何のために飛ぶのかって
なってしまった」と回顧。

現役時代とのテンションの違いに
気づいたといい
「カメラが気合を入れる大きな
存在だった。
カメラの前で危険なことを
やる上で、一つのことに向かって
いく集中力というのが
大切だったんだなって思った」と
笑いを交えて話した。

06年にフラワーアレンジメントを
始め、現在はフラワーアーティスト
として活躍中。

この日は31年ぶりという
黒柳徹子(83)との再会を喜び、
「再会」のタイトルを冠した
巨大な花作品を制作し披露。

ダイナミックな作風に黒柳も
感嘆の声を挙げていた。

スポニチアネックス 1/10(火) 13:36配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000085-spnannex-ent
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