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錦織圭全仏OP4年連続初戦突破、世界304位に苦戦も四大大会復帰戦は白星<男子テニス> [錦織圭全仏OP4年連続初戦突破]

錦織圭 全仏OP4年連続初戦突破、
世界304位に苦戦も
四大大会復帰戦は白星<男子テニス>


錦織 全仏OP4年連続初戦突破.GIF
全仏オープン4年連続7度目の初戦突破を果たした
第19シードの錦織圭[写真/ゲッティイメージズ]


全仏オープン

テニスの全仏オープン
(フランス/パリ、
レッドクレー、
グランドスラム)は
大会初日の27日、
男子シングルス1回戦が行われ、
第19シードの錦織圭が
世界ランク304位のM・
ジャンヴィエ(フランス)を
7-6 (7-0), 6-4, 6-3の
ストレートで下して
4年連続7度]目の
初戦突破を果たし、
四大大会復帰戦を白星で飾った。

この日の序盤、錦織は時速
200キロを超えるサービス、
さらに強打を貫いてくる
ジャンヴィエに苦戦。

ペースを乱され、
第5ゲームでは0-40と
ジャンヴィエに
ブレークチャンスを
握られたが、
このピンチをしのぐと
タイブレークの末に
第1セットを先取。

第2セットは第1ゲームで
ブレークすると
セットカウント2-0と
勝利へ王手をかける。

第3セットに入っても
錦織の勢いは止まらず、
第7ゲームで攻撃的な
リターンを放った錦織が
ブレークに成功。
その後もリードを守り、
勝利を手にした。

2回戦では、
B・ペール(フランス)と
R・カルバレス バエナ
(スペイン)の勝者と対戦する。

昨年8月から右手首の負傷で
休養していた錦織は、
今年1月のATPチャレンジャーで
復帰。

今大会は2017年7月の
ウィンブルドン
(イギリス/ロンドン、
芝、グランドスラム)
以来 約10カ月ぶりの
四大大会出場。

上位シード勢が勝ち進むと、
3回戦で第12シードの
S・クエリー(アメリカ)、
4回戦で第7シードの
D・ティーム(オーストリア)、
準々決勝で第2シードの
A・ズベレフ(ドイツ)と
顔を合わせる組み合わせ。

その他の日本勢では、


杉田祐一がH・セバリョス
(アルゼンチン)、
西岡良仁は第30シードの
F・ベルダスコ(スペイン)と
初戦で対戦する。


tennis365.net



tennis365.net5/27(日) 23:16配信

最終更新:5/27(日) 23:16


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00010012-tennisnet-spo


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