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大泉洋、酔っ払って韓国俳優と相撲も… 井上真央が暴露「相手にもされていなかった」 [大泉洋、酔っ払って韓国俳優と相撲]

大泉洋、酔っ払って韓国俳優と相撲も… 
井上真央が暴露「相手にもされていなかった」

大泉洋-2.GIF
大泉洋(C)ORICON NewS inc.

俳優の大泉洋が22日、
都内で行われた
映画『焼肉ドラゴン』の
初日舞台あいさつに出席。

共演した韓国人俳優キム・サンホが
来日した際に、大泉が酔っ払って
相撲をとったエピソードを披露して
沸かせた。

大泉といえば、北海道発の
バラエティー番組
『水曜どうでしょう』内で、
酔っ払ってディレクターと
相撲をとっていたのが
おなじみ。

来日したサンホと夜の
食事会で一緒になったといい、
「私は酔っ払うとなぜか
相撲とっちゃうんですよ。
それで、韓国対日本
だってことでなぜか
相撲とっちゃって」
と明かした。

なぜか得意げに語っていた
大泉だったが、その模様を
動画に収めていた井上真央に
よると
「洋さんは『ジャパニーズ相撲、
ジャニーズ受け身』って
言って一人で受け身していただけで、
アボジ(韓国語で父親=キム・サンホ)は
全く見ていなかったです。

相手にもされていなかった」と
暴露。

事実を知って笑いが
止まらない大泉に対して、
「でも私は本当に面白かったですよ」
とフォローを入れた。

同作は、
『愛を乞うひと』などの
脚本家として知られる
鄭義信氏が、数々の演劇賞に
輝いた自身の舞台を映画化。

1970年代、関西の地方都市の
一角で一家が営む焼肉店を舞台に、
故郷を奪われた6人の家族が
力強く生きる姿を描く。


この日は、真木よう子、井上、大泉、
桜庭ななみ、大谷亮平、大江晋平、
鄭監督が出席。

サンホからの手紙として、
鄭監督や共演者に感謝しつつ、
観客へ向けて
「登場人物と一緒に笑ったり
泣いたり怒ったり一緒の時間を
お過ごしください。

そして、私のように
よい思い出を作って
お帰りになられたら幸いです」
という内容が紹介され、
真木は
「ちょっと泣きそうになった」
と目を輝かせていた。



オリコン6/22(金) 18:21配信 。


最終更新:6/22(金) 22:55



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000346-oric-ent

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