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雨の中断も生かせず=錦織圭、世界3位に逆転負け-シティOPテニス [錦織圭]

雨の中断も生かせず=錦織圭
世界3位に逆転負け-
シティOPテニス

錦織、世界3位に逆転負け.GIF
※写真は「ATP500 ワシントンD.C.」
3回戦のときの錦織圭
(Photo by Mitchell Layton/Getty Images)


先にブレークを許した最終セットは、
第6ゲーム途中で雨のため中断。

逆転のきっかけにしたかった
錦織だが、約2時間半後に
再開されても、
流れは変わらなかった。

第1セットを先取しながら、
2セットを奪われて逆転負け。

「リードして(雨が)
降る方が嫌。
自分のために降ってくれたけど、
それを生かせなかった」と
悔やんだ。

最初のセットはサーブからの
得点率が高く、相手のミスに
乗じてブレークにも成功。


しかし、第2セットは
「ブレークした相手が
リラックスして、
球の速さや深さが変わってきた」。


世界3位のA・ズベレフに
対抗できず、最終セットは
再開後にあっさりキープ
されると、直後にブレークを
許して押し切られた。


フォアハンドのミスが多く、
「直さないといけない所は
いくつかある」。

ハードコートでの戦いは
8月末開幕の全米オープンへと続く。

「全米で自分のベストの
テニスができるように、

来週、再来週でもうちょっと
自信をつけられたらいい」と
気持ちを切り替えた。

(ワシントン時事)

(2018/08/04-11:21)


時事通信社更新日:2018/08/04


https://gunosy.com/articles/R5VJA


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【速報】錦織 3年連続8強、世界33位シャーディにストレート勝ち バルセロナ・オープン [錦織圭]

【速報】錦織 3年連続8強、世界33位シャーディにストレート勝ち <男子テニス>
バルセロナ・オープン・バンコ・サバデル


錦織圭.GIF


男子テニスツアーのバルセロナ・オープン・
バンコ・サバデル(スペイン/バルセロナ、
レッドクレー、ATP500)は21日、
シングルス3回戦が行われ、
第2シードで世界ランク6位の錦織圭(日本)が
第13シードで同33位のJ・シャーディ(フランス)を
6-3, 7-5のストレートで下し、
3年連続の8強入りを決めた。

バルセロナ・オープン対戦表

この試合、錦織は主導権を握り、
得意のドロップショットや逆を
つくショットでシャーディを圧倒して
第1セットを先取。第2セットでは
第10ゲームでサービング・フォー・ザ・マッチを
迎えるも、土壇場でシャーディに
ブレークバックを許す。

その後、息を吹き返した錦織は
第11・第12ゲームを連取して、
ストレート勝ちをおさめた。

準々決勝では、第11シードの
A・ドルゴポロフ(ウクライナ)と
予選勝者のK・カチャノフ(ロシア)の
勝者と対戦する。

錦織は初戦の2回戦で世界ランク102位の
T・デ=バッカー(オランダ)をストレートで
下して3回戦へ駒を進めていた。

今シーズンは1月の全豪オープンでベスト8進出、
2月のメンフィス・オープンで前人未到の
4連覇を達成。

アビエルト・メキシコ・テルセルではまさかの
2回戦敗退を喫するも、3月のBNPパリバ・オープンで
大会初の8強入りを果たした。

マイアミ・オープンでは自身2度目の
マスターズ決勝戦進出。

決勝では王者N・ジョコビッチ(セルビア)に敗れるも、
今季の目標に掲げているマスターズ制覇にあと
一歩のところまで迫った。

今大会、ボトムハーフ(対戦表の下半分)に
位置する錦織は、上位シード勢が勝ち進んだ場合、
準決勝では第6シードのB・ペール(フランス)と
対戦する組み合わせ。

バルセロナ・オープンでは2014・2015年に
優勝しており、M・ビランデル(スウェーデン)と
R・ナダル(スペイン)に続く
大会史上3人目の3連覇に挑む。
.
tennis365.net
tennis365.net 4月21日(木)23時42分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00010012-tennisnet-spo

2連覇中の錦織が初戦を突破 [バルセロナ/男子テニス] [錦織圭]

2連覇中の錦織が初戦を突破 [バルセロナ/男子テニス]

THE TENNIS DAILY 4月20日(水)22時21分配信

スペイン・バルセロナで開催されている
「バルセロナ・オープン・バンコサバデル」
(ATP500/4月18~24日/
賞金総額215万2690ユーロ/クレーコート)の
シングルス2回戦で、第2シードの錦織圭(日清食品)が
ティーモ・デ バッカー(オランダ)を
6-4 6-2で倒して初戦を突破した。

試合時間は1時間8分。

錦織とデ バッカーは2月のアカプルコ
(ATP500/ハードコート)の1回戦で初対戦しており、
錦織が6-0 6-3で勝っていた。

錦織は今大会には6年連続の出場。

2014年には決勝でサンティアゴ・ヒラルド
(コロンビア)を下してクレーコートでの
初優勝を果たし、昨年は決勝で
パブロ・アンドゥハル(スペイン)を
6-4 6-4で倒して大会連覇を達成している。

錦織は3回戦で、第13シードの
ジェレミー・シャルディ(フランス)と対戦する。

シャルディは2回戦で、
ビクトル・エストレーリャ ブルゴス
(ドミニカ共和国)を7-5 6-2で下しての勝ち上がり。

(テニスマガジン/Tennis Magazine)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00010007-tennisd-spo

錦織圭 悲願へあと1勝 [錦織圭]

錦織「今日はぼーっとしていた」それでもキリオス圧倒、悲願へあと1勝

テニスのマイアミ・オープン第11日は1日(日本時間2日)、
米フロリダ州マイアミで行われ、男子シングルス準決勝で、
第6シードで世界ランキング6位の錦織圭(26=日清食品)は
第24シードの世界26位・ニック・キリオス
(20=オーストラリア)に6―3、7―5で勝利。

前日は2時間29分の激闘を制したが、
この日は1時間24分で快勝し、
「今日はぼーっとしていたけど、
その中でもいい試合ができた」と
苦笑いで試合を振り返った。


第1セットは第3、第9ゲームをブレークするなど、
わずか29分で強烈なサーブが持ち味のキリオスを料理。

第2セットは一転互角の展開となったが、
「いつか(ブレークの)チャンスがくると思っていた」と
第12ゲームの好機をつかんで2度目のマッチポイントで
ブレークに成功。

「6―5のゲームでしっかり取れて良かった」と
ストレートで勝負を決め、笑顔を見せた。

4大大会に次ぐ格付けのマスターズ大会初制覇へ
あと1勝。

決勝では第1シードの世界1位ノバク・ジョコビッチ
(28=セルビア)に挑戦することになるが、
3日(同4日)の決戦へ向けて
「しっかり休んで体力を回復する」と意欲をのぞかせた。

スポニチアネックス 4月2日(土)11時0分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00000102-spnannex-spo
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