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上戸彩が3年ぶりのドラマ出演! 新聞記者役で竹野内豊と7年ぶりの共演 [上戸彩が3年ぶりのドラマ出演]

上戸彩が3年ぶりのドラマ出演!
新聞記者役で竹野内豊と
7年ぶりの共演

上戸彩が3年ぶりのドラマ出演.GIF

テレビ東京では、3月30日に
春の開局記念ドラマ
「ミッドナイト・ジャーナル 
消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」
(午後9:00)を放送。

同作は、竹野内豊が演じる、
妻を亡くして子どもと離れて
暮らすことになった「仕事が命」の
不器用な新聞記者・関口豪太郎が
主人公のヒューマンサスペンス。

すでに豪華共演者が発表されているが、
このたび、豪太郎に心を寄せ、
共に連続誘拐殺人事件を追う
マドンナ役の新聞記者・藤瀬祐里に、
3年ぶりのドラマ出演となる
上戸彩が決定した。

竹野内と上戸の共演は実に7年ぶりで、
豪華なツーショットが実現。

劇中でも、祐里は7年ぶりに
豪太郎と共に事件を追うことになる。

上戸彩が3年ぶりのドラマ出演1.GIF

同作は、誤報を打ち左遷された
事件記者たちが7年越しで
未解決連続誘拐殺人事件の犯人を
追い詰めるため、新聞社内の
あつれきや警察との葛藤を乗り越え、
真実を求めて奮闘する姿が描かれる。

混沌(こんとん)と喧騒(けんそう)の
時代の今だからこそ見るべき、
決して諦めない者たちの物語だ。

次々に明らかになる事件の新事実。

ネットニュースがあふれる今、
新聞が存在する意義は何か。

取材対象に逃げられ、世間から疎まれ、
昼夜を問わずネタを追う記者たちの
熱意は報われるのか。

果たして祐里と豪太郎は、
真実に近づき、
「誤報コンビ」と言われた
汚名を返上することができるのか? 

そして、事件の結末は…。


原作は、本城雅人氏の
「ミッドナイト・ジャーナル」。

そのほかの代表作に
「嗤うエース」
「シューメーカーの足音」
「トリダシ」などがあり、
本作では第38回吉川英治文学
新人賞を受賞している。

元新聞記者である著者が新聞社の
リアルな内幕を描いた作品で、
映像化されるのは今回が初となる。

上戸は「いろいろな作品を見たり、
読んだりしている中で
『社会派の作品に出たい』と
思っていたので、お話を頂いた時は
『やった!』と思いました。

私が演じた祐里はとても心が
あったかい女性だなと感じたので、
その部分を大切に演じました。

また、竹野内さんが主演と
いうことで喜んでやらせて
いただきたいと思いました。

新聞記者役は初めてでしたが、
新聞記者の方々は責任を
持って取材し、多くの読者の方に
届ける。

それはとても大変なことなんだと
思いました。

竹野内さんとは7年ぶりの共演で、
この作品も豪太郎とタッグを
組むのが7年ぶりということで、
それも何かの縁なのかなと
思いましたし、うれしかったです。

毎日楽しく演じることができました。

シリーズ化を狙っています(笑)。

寛一郎さんとは初めて
共演したのですが、
せりふを話している感じがない、
すごくナチュラルなお芝居を
される方だなと思いました。

人柄もすごく柔らかいですし、
明るい方です。

それぞれのキャラクターや
立ち位置がある中で、
3人のシーンもとても楽しく
撮影させていただきました。

映画を撮影しているスタッフさんが
集結しているというのもありますが、
ドラマという枠を超えた、
とてもクオリティーの高い作品に
仕上がっています。

ぜひ多くの方にご覧いただきたいです」
と、意気込みを語り、アピールした。

同局の田淵俊彦プロデューサーは
上戸の起用について、
「上戸さんには『華』がある。

しかもその華は危うく、
もろい美しさを秘めている。

私は上戸さんの作品を見るにつれ、
そう感じてきた。それが上戸彩と
いう女優の魅力だと考えていた。

今回のドラマは実に『3年ぶり』と
なるが、全くそのブランクを
感じさせない。

『華』は一層あでやかになり、
『強さ』と『深み』が加わったからだ。

貫禄さえ感じさせられる。

そんな上戸さんの姿や演技表現を
いち早く視聴者の皆さんに
お届けできる喜びを感じている」
と話している。

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田淵俊彦

竹野内豊

TVガイド更新日:2018/03/02

https://gunosy.com/articles/RPjV7

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